FP3級の模試を探している方へ|無料・登録不要
FP3級の無料模擬試験:学科60問を90分で練習
FP3級の学科試験に向けて、まとまった時間で60問を解きたい方向けの案内です。FPラボの本番型60問模試は、○×30問と三答択一30問を出題する独自演習です。問題と解説は当サイトで独自に作成しており、試験実施団体が公表した過去問をそのまま掲載したものではありません。
リンク先のトップ画面で「本番型60問模試」→「60問模試を開始する」を選んでください。6問ミニ模試も選べます。
FPラボの60問模試でできること
- 出題:FP3級の学科向けに、6分野から合計60問を出題。○×30問と三択30問。
- 制限時間:90分。残り時間を表示します。
- 見直し:前の問題に戻り、解答を変更できます。見直しマークと未回答への移動機能があります。
- 途中保存:「保存してホームへ」から中断し、同じ端末・ブラウザ・URLで再開できます。
- 採点・復習:最後にまとめて採点。間違い・未回答の問題を先に表示して解説を確認できます。
6問ミニ模試と60問模試、どちらから始める?
はじめて画面を使う場合は6問ミニ模試(10分)で問題移動と採点画面に慣れるのがおすすめです。試験時間の配分を練習したい場合は60問模試(90分)を使います。どちらも本試験の結果を予測・保証するものではありません。
60問模試の使い方:解く前・解いた後
- 解く前:90分の時間を取り、電卓の使用可否など当日と異なる環境条件は公式要綱で確認します。通信が切れない場所で始めましょう。
- 解答中:分からない問題で止まり続けず、見直しマークを付けて進みます。60問なら単純平均は1問当たり1分30秒ですが、計算問題のために時間を残す工夫が必要です。
- 採点前:未回答と見直し指定した問題を確認します。途中で中断する場合は「保存してホームへ」を押してください。
- 採点後:総得点だけでなく、苦手な分野・誤答理由を確認します。迷った選択肢について「なぜ違うか」を説明できるように復習します。
実際の試験と異なる点
FPラボは非公式の独自問題サイトです。法令の参照基準日は2026年4月1日ですが、全問について専門家による包括監修が済んでいるわけではありません。模試の難易度や出題内容が実際の試験と一致することは保証しません。実際の受検に必要な試験時間、法令基準日、申込条件は日本FP協会の試験要綱と金財の公式案内で確認してください。
模試で弱点が見つかったら
いきなり繰り返し60問を解くより、弱い分野の短い演習と解説確認を挟む方法がおすすめです。FP3級の6分野の勉強方法、計算問題の解き方、FPラボの使い方も参照してください。
本ページは独自演習の利用方法を説明しています。公式の過去問・公式模試ではありません。更新日:2026年10月22日。
